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ガジェットポーチ(ケース)はスマホやノートPCの充電器やイヤホン・SDカード、携帯ゲーム機などを入れる小物入れのことです。

ガジェットポーチと言っていますが、入れるものは何でもOKですので化粧ポーチや旅行ポーチとしても使えます。
本記事ではバッグの中身を整理できるお洒落で人気のおすすめガジェットポーチを12個紹介していきます。
- ガジェットポーチの選び方
- おすすめのガジェットポーチ16選
最初に選び方のポイントを解説するので気になる人はご覧ください。
- ガジェットポーチ(ケース)の選び方
- 人気でおすすめのガジェットポーチ【ソフトタイプ】
- おすすめ1:Asoboze TOFTPOUCH(タフトポーチ)【コンパクト】
- おすすめ2:Asoboze TOFTPOUCH+(タフトポーチプラス)【収納力アップ】
- おすすめ3:Anker Smart Pouch Supported by KOKUYO
- おすすめ4:ユウボク東京 デイズポーチ【収納力が高い】
- おすすめ5:LIXIA ガジェットポーチ
- おすすめ6:リヒトラブ クリヤーボックス
- おすすめ7:ProCase 収納ポーチ【ロールアップ】
- おすすめ8:Zepirion ガジェットポーチ
- おすすめ9:Evoon ガジェットポーチ
- おすすめ10:Inateck ガジェットポーチ
- おすすめ11:Inateck 超収納ガジェットポーチ
- おすすめ12:Modiko ガジェットポーチ
- おすすめ13:BLUE SINCERE レザーポーチ
- 人気でおすすめのガジェットポーチ【ハードタイプ】
- ガジェットポーチに関するよくある質問
- 人気でおすすめのガジェットポーチ まとめ
ガジェットポーチ(ケース)の選び方
ガジェットポーチを選ぶ際には4つのポイントに留意しておきましょう。
- 大きさで選ぶ
- 素材、タイプで選ぶ
- ポケット、バンドの数で選ぶ
- デザインで選ぶ
それでは、それぞれについてポイントを説明していきます。
1.大きさで選ぶ

大きさで選ぶの”大きさ”は2つの意味があります▼
- 自分が持っている鞄に合った大きさを選ぶ
- 収納する物を想定して大きさを選ぶ
ケーブル類やモバイルバッテリー、3DSなどであれば割と小ぶりなポーチでも入りますが、タブレットも入れようとなるとポーチというよりはケースに近い大きさが必要になります。
2.素材・タイプで選ぶ

ガジェットポーチはソフトタイプ・ハードタイプと大まかに分けると2種類あり、ハードタイプは衝撃に強いというメリットがあります。
私は割と柔らかい素材や皮素材が好きなのでソフトなものを選びますが、ここはお好みでOK。
ちなみに、有名なところではEVA素材が使われていると耐衝撃性が高いです(‘ω’)!
3.ポケット・バンドの数で選ぶ

ポケット・バンドの数 = 収納数 ですので、充電ケーブルなど小物を多く持ち運ぶ方はなるべくポケットが多いものを選びましょう。
さらに、ポケットにファスナーがついているものであればキッチリと小分けにできるのでポーチの中でグチャッとならないというメリットもありますよ。
4.デザインで選ぶ
ガジェットポーチなので機能性や収納力がやはり大事ですが私はデザインにもこだわりたい派でして、そういう方も多いと思います。
ロールタイプや手提げベルトがついているタイプなど見た目も様々なので本記事で紹介する中で”ピンッ”と来なかったとしても根気よく探しましょう!
人気でおすすめのガジェットポーチ【ソフトタイプ】
おすすめ1:Asoboze TOFTPOUCH(タフトポーチ)【コンパクト】

| カラー | ホワイト/ブラック/グレー | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約160×110×10 mm | 重量 | 約24g |
| ポケット数 | メイン×1 | ||
『TOFTPOUCH』はお洒落で防水仕様なガジェットポーチ。
コンパクトでミニマルなガジェットポーチはこれで決まりと言えるくらいお気に入りです。

レビュー記事は《【TOFTPOUCH レビュー】防水でコンパクトなミニマルポーチ》をご覧ください。
おすすめ2:Asoboze TOFTPOUCH+(タフトポーチプラス)【収納力アップ】

| カラー | ホワイト/ブラック/グレー | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約11×11×6 cm | 重量 | 約55g |
| ポケット数 | 3 | ||
『TOFTPOUCH+』は『TOFTPOUCH』が大きくなり収納力が上がったモデルです。
自立するタイプなので開けたときに中が見やすいため目的の物がすぐに取り出せます。
手触りの良さ・デザインの良さ・収納力の3つを兼ね備えたガジェットポーチです。
おすすめ3:Anker Smart Pouch Supported by KOKUYO

| カラー | ブラック | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約 23 cm × 16 cm × 5 cm | 重量 | 約165g |
| ポケット数 | 中5/外1 | ||
『Anker Smart Pouch』は最近で1番人気のガジェットポーチでAmazonでは1ヵ月で3,000点以上売れています。
コクヨと共同開発しており、使い勝手の良さが魅力的。
ポケットの大きさや仕切りが絶妙で、ケーブル類、充電器、モバイルバッテリー、文具をスッキリと収納できます。
薄型設計で持ち運びやすく、スマートさと実用性にこだわったガジェットポーチです。
おすすめ4:ユウボク東京 デイズポーチ【収納力が高い】

| カラー | モカ・マスタード/ダスティピンク・クリーム/ネイビー・グレー | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 19.8 x 16.8 x 6.8 cm | 重量 | 約160g |
| ポケット数 | 内3つ/外2つ | ||
高いデザイン性と収納力を兼ね備えたポーチがユウボク東京の「デイズポーチ」です。


これだけのものがスッポリと入ります。口が広いので中の視認性が高くすぐに物が取り出せますよ。
デスク上に立てて置けるので、カフェでもスペースは最小限ですみます。
おすすめ5:LIXIA ガジェットポーチ

| カラー | ブラック/グレー/カーキ/アイボリー | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 120x220 x 60mm | 重量 | 約90g |
| ポケット数 | 内6 | ||
『LIXIA ガジェットポーチ』は自立式のポーチなので机に置きやすいです。
たっぷりクッション材が使われているため、電子機器を入れていても安心感があります。
ポケット数も多いため、複数ガジェットの収納にも便利。
おすすめ6:リヒトラブ クリヤーボックス

| カラー | ブラック | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | A4/A5/A6サイズ | 重量 | 約40g |
| ポケット数 | 2 | ||
『リヒトラブ クリヤーボックス』はシンプルなポーチですが、前面が透明になっているため何が入っているかわかりやすく、目的の物を取り出しやすいです。
背面ポケットもついていて、こちらは透明ではないため見せたくないものを収納するのに向いています。

おすすめ7:ProCase 収納ポーチ【ロールアップ】

| カラー | ブラック/グレー/レッド | タイプ | ロールアップ |
|---|---|---|---|
| サイズ | オープン 幅17×高9cm / ロールアップ時 幅9×高4.5cm | 重量 | 136g |
| ポケット数 | メッシュ(大)×2 メッシュ(小)×1 ポケット×2 バンド×3 | ||
『ProCase 収納ポーチ』はロールアップがお洒落な収納ポーチ。

収納力が高く、4つのスペースに分かれているため棲み分けがしやすく使い勝手が抜群です。
防水ナイロン生地で、水滴から周辺機器も保護してくれます。
かなり収納力も高く、4ポートUSB充電器、USBバッテリー,USBケーブル,iPhone用TVチューナー等のスマホ関連機材を一括収納出来ました。
レビュー記事は《【ProCase トラベルポーチ レビュー】ロールアップ式でコンパクト|日常使いのガジェットポーチはこれ!》をご覧ください。
おすすめ8:Zepirion ガジェットポーチ

| カラー | ブラック | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 19×12×1cm | 重量 | 75g |
| ポケット数 | 1 | ||
『Zepirion ガジェットポーチ』は最初に紹介した『TOFTPOUCH』と似たシンプルなガジェットポーチ。
ただ、本体と共にカラビナもついているため、バッグやズボンにすぐにつけることができます。
おすすめ9:Evoon ガジェットポーチ

| カラー | ブラック | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 23×14×9cm | 重量 | 200g |
| ポケット数 | 中9/外2 | ||
『Evoon ガジェットポーチ』は多収納で大容量で使い勝手の良いポーチです。
自立式でがま口なので中が見えやすく、内ポケットが整理しやすい構造となっています。
撥水や防傷、止水ファスナー、持ち手など細部にこだわった作りが人気です。
おすすめ10:Inateck ガジェットポーチ

| カラー | ブラック | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約26.01x 9.5 x15.01cm | 重量 | 235g |
| ポケット数 | 23個 | ||
23個ポケットがある収納力抜群のガジェットポーチが『Inateck ガジェットポーチ』です。
180°開くデザインは収納したものがどこにあるのか一目瞭然。機能性・利便性にとても優れています。
また、液体や衝撃から守る工夫も施されているので安心して持ち運べます。
レビュー記事は《【Inateck ガジェットポーチレビュー】収納力抜群!使いやすさを重視した魅力的なポーチ》をご覧ください。
おすすめ11:Inateck 超収納ガジェットポーチ

| カラー | ブラック/オリーブ | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約26 x 10.5 x 15cm | 重量 | 410g |
| ポケット数 | 19 | ||
『Inateck 超収納ガジェットポーチ』は収納力抜群で、使い分けができるポーチです。

4つの折りたたみモードに変形が可能でして、2つの大きな収納ポケットがあるため、片面にはガジェット、もう片面には文具や日用品を入れたりと使い分けが可能です。
ただし、ポーチ自体の重量が410gと結構な重さがあります。
おすすめ12:Modiko ガジェットポーチ

| カラー | ブルー/ブラック/グリーン/グレー/オレンジ | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 23 x 16 x 6cm | 重量 | 85g |
| ポケット数 | 5 | ||
『Modiko ガジェットポーチ』は5色展開で自分の好みのカラーが選べるシンプルなガジェットポーチです。
見た目が良く85gと軽量、充電器・モバイルバッテリー・ケーブル・イヤホンケースなどをまとめて入れられて、日常的に持ち運びやすいのでおすすめです。
おすすめ13:BLUE SINCERE レザーポーチ

| カラー | 全8色 | タイプ | ソフト |
|---|---|---|---|
| サイズ | 18 × 13.5 × 6.5cm | 重量 | 125g |
| ポケット数 | 4 | ||
『BLUE SINCERE 本革ポーチ』は本革を使ったシンプルでお洒落なポーチで特に女性から人気があります。
素材には耐久性に優れたシュリンクレザーを採用していて、独特で綺麗なシボが特徴的です。
しっかりと自立するため、使い勝手も良いです。
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人気でおすすめのガジェットポーチ【ハードタイプ】
おすすめ1:ProCase ガジェットポーチ【万能おすすめ】

| カラー | 全7色 | タイプ | ハード |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約250 x 160 x 65 mm | 重量 | 約340g |
| ポケット数 | メッシュ×3 仕切りでフリーポケット | ||
シンプルでいて耐水性で衝撃に強く安心して持ち運べるのが『ProCase ガジェットポーチ』です。
カラーバリエーションも7色と豊富で価格もお手頃。


下層のポケットは仕切りがついており、自分でカスタマイズして収納ができるので使い勝手抜群です。
レビュー記事は《【ProCase ガジェットポーチ レビュー】防水・衝撃にも強い!カスタムできる便利ポーチ》をご覧ください。
おすすめ2:FIKLIK Origami ハードガジェットケース

| カラー | ブラック/イエロー/グレー | タイプ | ハード |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約213 x 113 x 48 mm 展開時:約348 x 256 x 3mm | 重量 | 約270g |
| ポケット数 | – | ||
『FIKLIK Origami ハードガジェットケース』はPUレザーとエポキシボード構造で作られたハードケース仕様のケースです。
開くと180度展開するため、収納物が一目瞭然。
また、マグネット仕様になっているため、金属面に張り付けて使うことができることも特徴的です。
おすすめ3:ミニキャリー型ハードケース【お洒落】

| カラー | 全7色 | タイプ | ハード |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約17.5x 10.5 x7cm | 重量 | 約123g |
| ポケット数 | メイン×2 メッシュ×2 | ||
キャリーケースのような見た目が可愛いハードタイプのケース。

コンパクトな見た目ですが、「充電器」「ワイヤレスイヤホン」「充電ケーブル」「モバイルバッテリー」「スマホ」以上のすべてが収納できます。
ショルダーベルト付きでコンパクトなバッグとして持ち歩くことも可能。
ミニキャリーケースのレビュー記事は《【ミニキャリーケース レビュー】衝撃にも強い!カラバリ豊富なミニキャリーケース》をご覧ください。
ガジェットポーチに関するよくある質問

基本的に違いはありません。ポーチの意味は「小物を入れる小型のかばん」という意味があり、用途が違うだけでトラベルポーチや化粧ポーチ、何にでも使えます。
ガジェットを絶対に壊したくない人は防水仕様のポーチを選ぶと良いでしょう。
ソフトポーチのほうがかさばらないですし柔軟ですが、ハードポーチのほうが耐久性は優れています。
一長一短なのでお好みで選んでOKです。
人気でおすすめのガジェットポーチ まとめ
本記事では《人気のガジェットポーチおすすめ16選|売れ筋モデルを紹介》についてまとめてきました。
最近では、モバイルバッテリーに各種ケーブル、ゲーム機にカメラ、SDカード、充電器などそれはもうものすごい数の周辺機器がひしめいてますよね。
自宅で使っているものとは別にガジェットポーチにケーブルなど入れておくとお出かけの際もすぐに準備ができますし、1人1つあると便利なアイテムです。


























































































































