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本記事では、VALORANTのプロゲーマーとして活躍する『yatsuka(ヤツカ)』が使用するデバイスを紹介していきます。
- yatsukaの基本情報
- yatsukaが使用するデバイス
yatsukaさんがどんな人か知りたい人、デバイスを真似したい人は必見です!
yatsukaの基本情報
| 名前 | yatsuka |
|---|---|
| 生年月日 | 2007年1月5日 |
| 所属 | DetonatioN FocusMe |
| SNS | YouTube Twitch |
yatsukaさんはにDetonatioN FocusMe所属するプロVALORANTプレイヤーです。
日本シーンでも評価が高いフレックス寄りのプレイヤーで、特にセンチネルを軸に幅広い役割をこなすのが特徴です。
エイム力が高く、1対1の撃ち合いに強い強フィジカルと戦術性の理解度の高さでも評価されています。
yatsukaの経歴
| 年 | チーム | 内容 |
|---|---|---|
| 2022年 | 国内アマチーム | VALORANT競技シーンに参入 |
| 2023年前半 | 複数国内チーム | 経験を積みながら実力を伸ばす |
| 2023年後半 | RIDDLE ORDER | 加入して一気に注目される |
| 2024年 | RIDDLE ORDER | VCT Japanで複数優勝・国内トップへ |
| 2025年 | RIDDLE ORDER | 日本トップクラスのセンチネルとして評価確立 |
| 2026年 | DetonatioN FocusMe | トップチームへ移籍 |
yatsukaの使用デバイス
yatsukaさんが使用する(使用したことがある)デバイスを紹介していきます。
デバイスは執筆時点で確認できたものを紹介しています。
1.ゲーミングマウス|Finalmouse UltralightX Prophecy Scream
| DPI | 400~12800DPI |
|---|---|
| ボタン数 | 5個 |
| 接続方式 | 無線式 |
| 重量 | Small(33g) Medium(36g) Classic(38g) |
非常に軽量なゲーミングマウスで、それぞれ手の大きさや持ち方(つかみ持ち・かぶせ持ち・つまみ持ち)に合わせて選べるため、手に自然にフィットし、より正確なマウスコントロールが可能。
筐体には航空・レーシング業界などでも使われるカーボンファイバー複合素材を採用。
非常に軽量でありながら高い剛性を誇ります。
ポーリングレートは8000Hzで、プロの試合でも通用する、まさに競技向けのスペックです。
2.ゲーミングマウス| Razer Viper V3 Pro
| DPI | 35,000 |
|---|---|
| IPS | 750 |
| サイドボタン | 2個 |
| 接続方式 | 無線式 |
| 重量 | 54g(Black)/55g(white) |
『Razer Viper V3 Pro』はRAZERマウスシリーズの中でも人気のVIPERシリーズの新製品。
洗練された最高峰のゲーミングマウスで、非常に軽くて疲れず高性能です。
『Razer Viper V3 Pro』と『Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2』はゲーミングマウスの中でも2大巨塔でプロやストリーマーが使用しています。
3.ゲーミングマウス|Logicool G PRO X SUPERLIGHT2
| サイズ | 12.5 x 6.35 x 4 cm |
|---|---|
| 重量 | 60g |
| センサー | HERO2 |
| 解像度(DPI) | 100 – 32,000 DPI |
| バッテリー | 最長95時間 POWERPLAYワイヤレス充電に対応 |
| 接続 | ワイヤレス |
『Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2』は大人気のLogicool G PRO X SUPERLIGHTの新バージョンで更に使い勝手良く改良されました。
約60gと超軽量で最大95時間バッテリー駆動するため、長時間のゲームに最適。
eスポーツのプロも使うマウスですので、ワイヤレスによる遅延なども感じずスムーズな操作も魅力です。
VCT 2026 Pacific Kickoffで使用で使用しました。
4.ゲーミングマウスパッド|SteelSeries QcK+
| サイズ | 450×400mm |
|---|---|
| 厚み | 2mm |
| 素材 | 布 |
非常にコスパに優れており、一番売れているゲーミングマウスパッド。プロゲーマーの使用率も非常に高いのも特徴的。
格安でありながら、表面の布は高級感があり、サラサラとした触り心地。
裏面の滑り止めはラバーライプで、激しくマウスを動かしても一切動く気配はありません。
滑りもちょうどよく、止めたいところで止められるこちらもバランスの良いゲーミングマウスパッドです。
QcKシリーズは3種類あるのでお好みのタイプをお選びください。
- QcK Mini (小) / 250×210mm (ハイセンシ向け)
- QcK (中) / 320×270mm (ハイ~ミドルセンシ向け)
- QcK+ (大) / 450×400mm (ローセンシ向け)
5.マウスパッド:Wallhack SP-004 Hatsunemiku
| スペック表 | |||
| サイズ | 490 x 430mm | 厚み | 3.9mm |
|---|---|---|---|
| タイプ | スピード | 価格(税込) | 19,500円 |
『Wallhack SP-004』はガラスマウスパッド。
SkyPADが2024年にリブランディングし、Wallhackに変更して販売されたモデルでSkyPADシリーズの4世代目となっています。
見た目の変化ではロゴが変更されて小さくスタイリッシュにまとまっています。
使い心地に関しては表面がサラサラで初速の滑り出しやストッピングなど操作性が良いです。
6.ゲーミングキーボード|Wooting 60HE+
| サイズ | テンキーレス(60%) |
|---|---|
| 軸の種類 | Gateron Lekker Linear60 |
| キー配列 | US配列 |
| 接続方法 | USB |
| 機能 | ラピッドトリガー ダイナミックキーストローク Mod Tap トグルキー |
「Wooting 60HE+」はコンパクトな60%サイズのレイアウト。VALORANTユーザーの愛用デバイスです。
アクチュエーションポイントを各キー毎に設定できるカスタマイズ性が人気のポイント。
ラピッドトリガーと言えばWootingと言えるほどクオリティの高いキーボードとなっています。
60%サイズより一回り大きいテンキーレスサイズが欲しい人は「wooting 80he」がおすすめです。
7.モニター|BenQ ZOWIE XL2566X+
『BenQ ZOWIE XL2566X+』は24.1インチの高性能なゲーミングモニターです。
リフレッシュレートが最大400Hz、プロゲーマー向けに滑らかな映像とFPSに有利な機能を搭載しています。
8.イヤホン|INZONE Buds
『INZONE Buds』はプロゲーミングチームのFnaticが監修したマイク付きのソニーの完全ワイヤレスイヤホン
ワイヤレスと言うと遅延がどうなの問題があるけど体感ほぼないというかわからないレベルの仕上がりです。
装着感はイヤーピースが付属していて自分の耳に合わせて選べるし、片耳6.5gと軽量だから疲れにくく、ノイズキャンセリング機能も搭載で没入も可能。
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その他の配信者・VTuberの使用デバイス情報
当サイト(パソログ)では配信活動をしている人のデバイスを所属毎にまとめています。
気になる配信者がいるカテゴリを選んで探してみてくださいね。
yatsukaの使用デバイス まとめ
この記事では《yatsukaの使用デバイスまとめ|マウス・キーボード・モニターなど》についてまとめてきました。
yatsukaさんのプレイを真似したい人は是非参考にしてみてくださいね。


































































